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「Missデビル」第7話の動画。視聴するならここで! ネタバレ、個人的な感想も!

更新日:

注意!「ミスデビル」第7話のネタバレ内容を含んでいます。

ドラマの内容を知りたくないかたは見ないことをオススメします。

 

 

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「ミスデビル」第7話のネタバレ、あらすじ

 

 

 

博史(佐藤勝利)の父親の修(鶴見辰吾)が会社のエレベーターに乗ってるところを博史は見てしまいました。

修は大沢社長(船越英一郎)の部屋にいくと、大沢社長から、
「俺達以外にあのことを知ってる人間がいる」

「それは?一体どうしてもれたんだ?」
「どうしてだろうな?分かってるよ。疑ってるわけじゃない。

ところで博史くん、上司のことをなにか言ってないか?」

「いや、なにも」
「とにかく、お前も充分用心してくれ」

 

修が社長の部屋を出て廊下を車椅子で移動してると、椿(菜々緒)から
「齋藤博史さんのお父様ですね。

また近いうちにお会いすると思います」と言って去って行った。

 

博史は、人材活用ラボで修に電話をするが出なかった。

そこに、椿がやってきて博史は室長室に呼ばれた。

博史の次の研修先は、共亜火災のエリート組織の

CFDクライアントファーストデビジョンという顧客を最優先に考えた部署だと言われた。

今回は博史のスキルアップが目的。
「あなたにはゆくゆく、このラボの中枢を担う立場になってもらいます。」と言われ戸惑う博史だった。

 

 

博史がCFDにいって、早速リーダーの甘露路(袴田吉彦)が挨拶をした。

指導担当は、里中(永岡佑)という男性社員だった。

 

大沢社長と千紘部長(木村佳乃)は会長から会長室に呼ばれ、昔話のようにホテルアックスの事を聞かれた。
「ホテルアックスの鬼頭支配人は火災の後は行方知れずになって一家離散した」と伊東部長が答えた。

「ホテル側に非があり、保険金は出なかった。鬼頭支配人はかなり恨みを持っていたので気をつけろ」

と冗談交じりに会長は言った。

 

二人は社長室に戻ると、
「偶然でしょうか。最近、社長からも会長からもホテルの話を聞きます。」と千紘。

「CFDを雑誌で取り上げようと思っている。」と社長。
「時期尚早で、売り上げに不透明感があります。

あの人数でどうやったらあの量の仕事をこなせているのか…」となにか問題があるようだ。

 

博史が里中と一緒にに廊下を歩いてると、里中がいきなり意識不明になり倒れてしまった。
ちょうど沖津(和田正人)が通りかかり、一緒に病院に行った。
沖津は里中と同期だった。。里中は肝臓と持病の腎臓が悪いということだった。

 

 

そこに、沖津とも顔見知りの里中の妻がきて、
「CFDになったときから残業が増えてあまり家に帰ってこなくなった。」と言った。

そして目が覚めると、「何これ…戻らないといけない、寝ている場合じゃないPJ150が・・」と言って暴れだした。

 

会社に戻って椿に報告すると、
「CFDは膨大な量の仕事をしています。しかし、定時出社定時退勤。

残業なしの課だからなにか秘密があるのでは。」と言うと、そこに沖津が入ってきて、
「きっと残業アジトがあるはずだ。」と言った。

じゃあそのアジトを探せば…と。やはり博史が残業アジトをみつけることになった。

博史が社員のあとをつけると、何度もまかれてしまいました。その姿を千紘部長が見ていた。

 

そんなとき、会長室に椿が呼ばれた。
「10年後、創立150年を迎えます。10年後…とんな世の中になっているこでしょうかね。」

「なぜそんなことを?お元気そうに見えますが。」
「どうですかね。昔のことをよく思い出すので。

まぁ、今よりはシンプルでいい時代なのかな。だめだね。年寄りは過去を美化するからね。」

「よろしいいいじゃないですか。人は嫌なことを全て忘れる生き物ですから。」
椿はごちそうさま。と言って去っていった。

 

大沢社長のところに、CFDの甘露路からPJ150の展望と書かれた書類が届いた。

その日の夜、博史が実家に電話をすると、修は「息子が働いてる場所を見たかった。」と、言った。

博史は直感で嘘だと気付いた。妻の聡子(山下容莉枝)も何か知ってるよな表情だった。

そのころ、元調査会社社長の縣のところに、貸金庫の契約解除の書類が届く。

そこには、代理のものに貸金庫の中身を渡したと書かれていた。
さらに、「お前はもう終わりだ」と切り抜いた言葉張られた手紙が届いていた。

 

椿は、里中の病室を訪れ、しばらくして出ていった。出て行った後、里中の点滴が外されていた。

翌朝、博史は里中の点滴が抜かれていてしばらくは絶対安静だと沖津から知らされた。

沖津は、「これで会社に行くなんていいださないから逆に良かった。

それより、残業アジトの場所は?」と博史に聞くと、
「いえ。まだ…」

 

 

博史は、同期の真冬(白石聖)と関内(山本直寛)から慰められてると、あることに気付いた。
急いでCFDに戻り、自分のスマホを録音状態にセットして営業部に行った。

しばらくしてスマホを回収し、人材活用ラボに行き聞いてると雑音ばかりで何も分からなかったが、

隣にいた栞奈(水沢エレナ)が貸せといって、パソコンで処理をして雑音を全部クリアにした。

聞いてみると、6000万円もする高速サーバーを買ったことが判明。
栞奈が調べると、芝浦に配達することが分かった。

そこがCFDの残業アジトだと沖津が宣言した。
すると、後ろに千紘部長が立っていた。
「まずは役員に相談してみる…」と言って帰っていった。

 

室長室から何かを作る音が聞こえくる。
椿はは、人も入れる大きさの木箱を作っていた。

椿は、この中に入って偵察して来いと博史に命じた。

 

その頃、千紘部長はひとりでアジトを見に行き、足を踏み入れると、警報が鳴り響いた。

サーバーの木箱に入った博史が運び込まれると、CFDの社員達が必死で仕事をしていた。

さらに、千紘部長が捕まっていた。すぐに、博史は椿に電話をして画像も送った。

 

椿は、会社にいた甘露路に会いに行き話しをした。
「手を組みませんか?社長にに認められた二人だ。」

「遠慮しときます。くだらない遊びには。貴方はただのお山の大将なだけ。」
「非常に残念だ。あなたと分かり合えないなら。」

すると、いつの間にかうしろに現れたCFDの社員に手刀で気絶させられてアジトに連れていかれた。

 

 

椿はは、千紘部長の隣にしばられていた。
博史は、会社の栞奈に画像を送りながら電話をして助けを求めたが、

木箱を運んできた国本(モロ師岡)から断わられてしまった。

椿は、「あやとりは好きですか?」と千紘に聞くと、隠れて綱をほどくようにした。

椿は甘露路に質問をした。

「PJ150の意味は?」
「プロジェクト150ですよ。10年後に創業150年を迎えるので、

そのときにトップを取りたいというプロジェクトの略でした大沢社長には許可をもらっている。

 

このメンバーは、会社のために命をなげうってでも働きたいと思ってる仲間達だ。

働き方改革とかを推奨して、働くなと言ってるのは間違いだ。

命を懸けても創業150年のときに業界1位をとる。」と言った。

 

すると、椿は、
「おだまり!」叫んだ後、

「命を犠牲にしてやる仕事など存在しません。

どんなに偉そうな御託を並べても、あなたは一番大事なことを分かってない。

それは、人は仕事と対等であるべきだ、ということです。

人が仕事に飲み込まれたとき、その先には悲劇しかない。あなたのように」

「あなたとは、どうあっても分かり合えないようだ、

我々は、ただまともに仕事をしたい。

たそれだけなんてす。なぜか、分からないんですか?」

すると、CFDの社員達は鉄パイプを持って椿たちに襲い掛かかる。
しかし、いつのまにかロープをはずした椿はその鉄パイプを受け止めた。
その瞬間、栞奈が会社で叫ぶと、国許が配電盤の電源をきったのだ。

 

 

その瞬間、椿は社員達をハイキックで倒した。

千紘部長も木柄をてにとってやっつけた。

 

椿が甘露路を倒すと、
千紘部長が甘露路をクビにすると言い放った。
博史は木箱の中にいて何も出来なかった。

 

翌日、千紘部長は、「PJ150は間違ったプロジェクトだ。」と大沢社長に言った。
すると、大沢社長は、「出ていけ、お前に何が分かる!」
と大声で叫んだ。

我に帰った社長は、「ひとりにしておいてくれ。」と言った。

 

 

その日の夜、会長室では、椿の本名が鬼頭舞子だと会長が気付いた。

その頃、椿が家に帰ると、ナイフをもった縣がドアの後ろに隠れており、襲い掛かってきた。

そして、「貸金庫の中身を返せ。」と脅した。縣も、椿の本名が鬼頭舞子だと知っていた。

 

 

 

 

「ミスデビル」第7話の感想

 

 

少しずつ、椿の本性が発覚してきている、ホテル火災の支配人の娘だということが発覚したわけだが、
さて…椿の目的は何なんだろうか。復讐するためなんだろうか。

父親は失踪したって言ってたけど、本当に失踪?何故名前を変える必要があったのか。

縣にも会長にも名前がばれてた…そして、何故ここにきたのか…

博史の父の正体は一体何なんだろう。

社長とこそこそやってるし、誰も知らないことが外部にバレて、

父が疑われている…敵なのか?味方なのか?

母親も何か知っている感じだった。

えーなになに?知らないのは博史と妹だけー?

家族の秘密が明らかになるのは次回??

そして、千紘はどう関係してくるのか。
会長は敵なのか味方なのか??会長秘書も気になる!

会長秘書は会長の味方?それとも社長?実はスパイなのか??

縣はみんなとどう関係してくるのか。

悪なのか?貸金庫を解約したのは椿なのか?それは何のために?

そこにはお金があったのか?そのお金は椿が持っているのか?謎が多い!

謎が多いと言えば、人材活用ラボのメンバー!徐々に出てきたけど強者ばっかりだった!

各分野のスペシャリスト!でも、犯罪行為ギリギリなんじゃないかな?大丈夫?

いやいやだめでしょー!縣の貸金庫解約もその人達がやってそう…椿はできなそうだし…

しかし、沖津は何のスペシャリストなんだ?ただいるだけだと思う…情報通ってとこかな?
千紘さんさ、一人で乗り込むなんて…度胸あるー!

しかも戦ってるし!千紘がクビ!って言ったときはスッキリしたー!

今回は椿の出番じゃなかった…。
今回の部署、CFD ってただの軍隊部署じゃん!

病気になっても仕事してるって…倒れても仕事しなきゃって…仕事中毒になってる。

そんな生活嫌だな。体は大切にしないと…なにもならない。

ひとつの宗教みたいだよー。外部に残業アジトって…

外部持ち出しNGな情報があるはず…やることが尋常じゃない。

6000万円の高速サーバーを買ったって…なんのために?

そんなお金、よく許可が降りたもんだわー!

あんなに警戒心強い人達なのに、偽物の高速サーパーの箱を入れてもなにも気づかないなんて…アホすぎる。

その高速サーバーの箱を椿の手作りだなんて…椿は一体何者?何でも屋?分からんわー。

社長から許可を得てるって…社長も一体何を考えているのか…やっぱりこの会社変だよ。
社長も大きな闇があるー!なに考えてるんだろ。最終的には社長も辞めさせられそう。
椿が全部暴露して終わり…かな?

 

 

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