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「正義のセ」 第8話の無料動画はこちら。視聴するならここ! 個人的な感想とネタバレも!

更新日:

注意!「正義のセ」第8話のネタバレ内容を含んでいます。

ドラマの内容を知りたくないかたは見ないことをオススメします。

 

 

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「正義のセ」第8話のネタバレ、あらすじ

 

 

凜々子(吉高由里子)の次の事件は、ひき逃げ事件。
被疑者・斎藤茂典(正名僕蔵)は深く反省した様子だが、「人をはねた記憶はない」と主張している。

 

被害者 横山さんが自転車で帰宅中、車とぶつかり転倒。車は走り去って行った。
横山さんは、自分で救急車を呼び病院に運ばれた。左足首骨折など全治1ヶ月。

翌日、齊藤が警察に出頭。逮捕された。

被害者にケガをさせたことに気づいていたか、気づいていなかったかで起訴判断が大きく違ってくるため、

凜々子は相原(安田顕)とともに、詳しく捜査を始める。
報告義務違反か…救護義務違反か…本当に気付いていなかったのかを調べるのはなかなか難しいものだった。

 

 

齊藤の取り調べを行った。
「陸橋で、ガードレールにこすったかもしれないと思い、あとで調べようと思いました。

まさか自転車だったなんて…同乗者を送ろうとして急いでて…」

事故の時、車に同乗していたのは、斎藤がマネージャーを務める人気俳優の光岡駿太(桐山漣)だった。

 

「彼は後部座席で寝ていました。連日の撮影で疲れてたので…

朝、テレビを見て気付きました。もしかしたら、私は大変なことをしたのかと…」

「警察の捜査で、たしかにあなたの運転で事故にあったと証明されてます。」
「本当にすいません…」

 

「反省しているように見えましたね。嘘を付いているようには見えませんでしたね。」と凛々子。
「しかし、本当に怪我をさせた認識がなかったのかは分かりませんね。」と相原は言った。

 

 

凜々子と相原は、参考人として光岡に話を聞きに行くことにした。
だが、有名芸能人に会える!と、内心ウキウキの凜々子。相原は呆れていた。

「撮影が終わって、自宅まで乗っていました。すぐ寝てしまって分からなくて…

事故には気付かなくて。すいません。齊藤さんは僕を育ててくれた人で…斎藤さんの罪を少しでも軽くしてください。」

と懇願する光岡の誠実な姿勢に、凜々子は思わずときめいてしまった。

そんなとき、凛々子は光岡のスキャンダル記事を見てしまう。

それは、共演中の女優との交際かという記事だった。

翌日、凛々子と相原は事件現場に行った。

相原は気付いた。
「ここは撮影現場から光岡の家かの間…ではなかった!」

「では、なぜここで?」
凛々子は、交際相手の女優の家に送り届ける為だったのでは?と予想した。

そんなとき、相原に電話があった。
それは事故現場の近くに交際相手の家があったということだった。

 

 

凛々子と相原は、被害者・横山茜(浦まゆ)に話を聞きに行った。
「この車がぶつかったということですね?」

「はい。誰もいなくて必死でした。車が一瞬止まったので、出てきてくれるかと、思ったのですが…」
「止まった?」

「はい。絶対気付いていたはずです…」
斉藤は止まらなかったと言ったが…なにかがおかしい。

 

斉藤の取り調べを行った。
「斉藤さん。あなたは嘘をついていますよね?本当は止まったんでしょ?」

「いえ私は止まっていません!」
「この件は、警察と検察が徹底的に捜査します。」

「すいません。嘘をついていました。自転車にぶつかったの気付いていました。光岡に迷惑をかけられなくて…」
「被害者より、光岡さんですか?」

「光岡は何がなんでも守らないとと思って…」

凛々子と相原は光岡に、齊藤が嘘をついていたことを報告に行った。

「ひき逃げは罪が重いので、裁判になるかと。」
「齊藤さんは何から何までお世話になりました。誰よりも齊藤さんが喜んでくれた。齊藤さんがいたから、今の僕がいるのに…」

「人は誰でも間違いを犯します。間違いを犯した時ににどうするのかだと思います。」

これで、被疑者と容疑者の供述があった。齊藤を起訴することにした。

 

 

凛々子の家では、父の不思議な行動が気になっていた。

昼間出掛けたり、30万引き落としてたり…浮気疑惑。あきらかに何かある!と思った妹と母親から捜査を依頼された。
しょうがなく…調べることにした。

 

 

商店街の青果店で、話を聞くと、今日は寄り合いではない…ではどこに?と歩いていると、カフェに一人でいた。
そこにいたのは、妹の彼氏後藤さんだった。
どうやら父はランチが美味しいと評判で、食べに行っていたのだ。

 

「うまい料理ができるからといって、美味しい豆腐ができるわけではない!」と照れながら言った。

 

 

青果店の夫婦がお店にやってきた。
なんと、父から30万借りていたというのだ。

「ごめんなさいねー!目処がついたら返すからー!」
と父は浮気をしていたのではなく、困っていた友人を助けるためにお金を貸していたのだ。

 

凛々子に相原から電話があった。
「所轄から電話がありました。齊藤は事件があったとき、別の場所で目撃情報がありました。」

目撃していたのはADの岩本。事件当日、目の前を急いでいた斎藤を見たというのだ。
二つの場所に目撃証言がある…身代わり出頭?ひき逃げしたのは光岡!?他人に罪をなすりつけてはいけない…

 

齊藤に話を聞いた
「光岡をかばっているんじゃないですか?

交際している女優の家に送るんじゃなかったんじゃないですか?身代わりも立派な罪ですよ!」

「私がやったんです!」

光岡から話を聞くことにした。

「齊藤を別の場所で見たという目撃があります。どういうことだと思いますか?」
「僕の車に乗っていたんですよ!そんなわけない!」

「光岡さんが運転していたんじゃないですか?信じてください。検事さん。」

凛々子は認めない二人に困り果てていた。

光岡が運転していた証拠を見つけることにした。
警察に協力してもらい、周辺の防犯カメラなど調べることにした。

車は防犯カメラに写っているが、誰が運転しているかまでは分からない…
凛々子はSNS で目撃情報を調べることにした。

すると、有力な目撃情報を投稿しているのを発見。
投稿者に会いに行き、話を聞くことにした。

 

 

目撃者は…
「オーラがすごくて!運転してました!めちゃくちゃかっこよくてー!写真撮っちゃいました!」

 

齊藤の取り調べ
「光岡がが話してくれました。運転していたのは私だと。」

「では、私ではなく、光岡が運転していたという証拠はあるんですか?」

写真を見せる

 

「この写真には、時間と場所が分かります。確かな証拠です。」
「違う…何かの間違いです。私が運転していた!」

「齊藤が罪を認めたのは、この写真があるからではありません。

ここに来て話してくれました。事故を起こしたのは僕なんです。と。」
「まさか…そんなことがあるわけない…」

「光岡さんは苦しんでいたそうです。被害者を助けてあげられなかった。

どうしようもできなかった。でもあなたを裏切ることにもなる。と。」
「私はあいつを守っているつもりだった。苦しんでたんですね。」

 

 

「あの日、光岡が運転して彼女の家に向かったんです。20分後、電話があったんです。

女の人にぶつかったと。言われた場所に向かいました。光岡はショックを受けていた。

私は、どうやってもあいつを守ろうと思いました。今は仕事のことを考えろと。

私は間違っていた。名前に傷をつけないことがいいんたと思っていた。悪いのは私です。」

「彼は言っていました。あなたには、どれだけ感謝してもしきれないと。齊藤さんを裏切ってしまったと。」
「光岡さんは、きっとまた立ち上がれるようになるんじゃないでしょうか?」

「ずっと嘘をついていた。すいませんでした。」

凛々子は、真実をつきとめても。スッキリしないこともある…これが事件なんだ。と思った。

 

 

 

「正義のセ」第8話の感想

 

今回は、普通な内容だった。普通。普通すぎて面白くない…
どこが面白かったかと言うと、目撃者が近藤春菜だったことぐらいかな…

思わず、はるなかー!って言ってしまった。

吉高由里子と友達だから、友達出演ってとこなのかな?ママキャラ?が似合ってた。

というか、ウザキャラおばさんキャラ?大阪のおばちゃんみたいだった。

斉藤役の正名さんはHERO にも出てた人。こっちでは容疑者側なんて。
事件が解決する度に凛々子は、泣いたり涙目だったりするんだけど…

それで検事務まるのでしょうか。

優しいひとなんだと思うんだけど…毎回お涙ちょうだい感あってうざい。
妹の彼氏がちょいちょい、出てくる。婚約したーと思えば、延期したり。

最終回では、結婚してお店を二人で継ぐという結末なのかな?楽しみはそこだけ?かな。
現実でも芸能人の事件や事故は多くあること。

そんな人たちは、自分の罪を認めることよりも、自分のことを守り通したいという気持ちが強いのかな。
ごく一部だとは思うけど…。

結局は、刑事ものとか、検事ものはだいたい同じような事件内容で、結末は同じで…と飽きる。
しかし今回のドラマは、新任検事。ということか。

ラッキーカラーは赤って言われて、赤のスカーフしてたけど…

相変わらずダサいコーディネートで、今ってスカーフ流行り?

 

もっと違うところで赤を取り入れたらよかったのに。

新任なら新任らしい服装があるけど…なんだか安っぽいというか。ダメ。

凛々子と塚本の酔っぱらってキスをしたところから、凛々子のことを気にしている…

ように見えるが…気になる存在?凛々子のこと好きなのかな?これから好きになひと?

恋に仕事に頑張る凛々子みたいだけど、あれから凛々子の恋は出てこない…

今は仕事を頑張るとき?ということかな?

どちらかというと、大塚より…相原とのほうが気が合うと言う感じがしますが…

仕事上のパートナーだからそう見えるのは当たり前か。

もっと恋愛の部分をいれて欲しかった。

新任でも両立できるんだっていうところを見せて欲しかった。

このままだと、仕事は大変なんだよー

恋なんてしている場合じゃないんだよーって言う感じなって終わりそうな予感。

いい女優さん。俳優山河出ているのに、物足りない。一回見れば充分ですね。
毎回ゲストが出てるけど…話題の人が多いけど。今一つ…なにかにかける。

 

結末が分かってしまう内容だからか。つまんない。

あと2話。楽しくスッキリ終わればいいのだが…期待します。一応…。

 

 

 

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